2007年12月04日

「私のしごと館廃止」で責任の所在は?

「箱物行政」の無責任極まりない結末に、心底あきれてしまった。国民の税金は無能な輩に湯水のごとく垂れ流されたうえ、責任の所在も曖昧なまま闇に葬り去られてしまうのだろうか?

渡辺喜美行政改革担当相は3日午後、独立行政法人(独法)の整理統合化をめぐり舛添要一厚生労働相と厚労省内で協議し、雇用・能力開発機構(横浜市)が開設し、赤字運営が問題となっていた職業体験施設「私のしごと館」(京都府精華町・木津川市)を廃止することを明言した。同省所管の国立健康・栄養研究所(東京都)を廃止し、ほかの独法機関に統合することでも合意した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071203-00000066-kyt-l26


バブル時の教訓はどこへやら・・・この「私のしごと館」という施設は、雇用・能力開発機構が約580億円もの巨額を投じて2003年3月にオープンした。それから、わずか4年半しか経っていない。

この施設の計画案とはいったいどのような内容だったのだろうか?それに至った経緯とは?すべてが疑問と謎だらけで、釈然としない。

いつの頃からか、この国は施設を創生することが行政とばかりに「箱物」を乱立させてきた。すべての源泉は血税であるにもかかわらず、無能・無策の浅はかな愚行を繰り返している。

今回の「私のしごと館」で言えば、民間企業で580億円もの巨額を投じるプロジェクトが始動する場合、当たり前だが「失敗」は許されない。よって「採算性」に重点を置き、集客・コンテンツ・導線をあらゆる面から検証し、最終的にはやはり「採算性」で可否が決定される。

では、国は検証を怠ったのであろうか?いや、検証はされただろう。しかし、その内容が「施設ありき」であったと推測される。つまり、建設されることが既成事実で、事後検証だったのではないだろうか。

今後もこのような赤字箱物は淘汰されていくだろうが、その前に、結果として赤字箱物になった施設を計画・運営した者たちへの責任の取り方を明確にしてもらいたい。この部分をハッキリさせない限り、これからも血税は無駄な建物の餌食となるだろう。役人の浅はかな閃きでは生き抜くことなど到底無理なことは、「キッザニア東京」が証明している。


posted by セル at 13:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「ソフトバンク馬原が元女子アナと結婚」で思うこと

ソフトバンク馬原孝浩投手が結婚した。お相手は、いまや定番となった「女子アナ」出身の優理子さんという女性だ。

マー君、1年半の交際を実らせ、結婚−。ソフトバンク馬原孝浩投手(25)が3日、婚姻届を提出した。相手は地元福岡のテレビ局でアナウンサーとして活躍した優理子さん(26)。昨年4月、知人の紹介で食事をともにし、同年6月に交際がスタート。1年半の交際を経てゴールインを決めた。挙式は16日に身内だけで行う予定。今季、リーグ最優秀救援投手賞に輝いたホークスのイケメンストッパーが、来季は最良のパートナーとともに、自身初の日本一を目指す。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071204-00000056-nks-spo


プロ野球選手と女子アナの交際、結婚はいまや定番中の定番といっていいだろう。なぜにこうもプロ野球選手と女子アナが結ばれるのか?

「成績のいいプロ野球選手は高給取り。そんな部分に惹かれるのでは?」「今の女子アナは下手なタレントよりも美人ぞろい。野球一筋だった選手には才色兼備の彼女達は理想の彼女」・・・こんな揶揄する声があるのも確かだが、本当の事情は別のところにあるようだ。

プロ野球選手は長いペナントレースを戦い、短いオフを過ごした後すぐに来シーズンのためのトレーニングに入る。これを何年も続ける想像以上にハードな職業なのである。

かたや女子アナウンサーという仕事は、レギュラーの司会を持ったりすると、ほとんど休みは無くなり、中には睡眠時間もままならないという。これまた過酷な職業のようだ。

では彼らはどうやって知り合うのか?

そのほとんどは「取材」時での出会いから始まるようだ。野球選手と女子アナは最初こそ取材する側とされる側であるが、その後の恋愛に発展するケースが多いのだという。

これは言い方を変えると「職場結婚」のようなものなのだ。お互いに仕事で自由が利かない環境で、異性と出会う機会が少ない同士なのである。

こうして考えると「教師」なども結構職場結婚が多い。こちらも異性と知り合う機会の少ない職場である。

なにはともあれ、イケメンが先行している馬原は、今や実力も実績もうなぎ上りで今後に期待ができるピッチャーだ。これからも福岡のファンを魅了して欲しい。
posted by セル at 12:13| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツレポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

古田の「オッケーイ」が北京で連呼されるとき

目出度く北京行きをゲットした星野JAPAN。テレビ視聴率も好調で、行き詰る展開に手に汗握った人も多いだろう。そして今回、テレビ解説者として古田敦也元ヤクルト監督が注目を浴びているようだ。

野球アジア選手権で3戦全勝、見事に北京五輪出場を決めた星野ジャパン。接戦を制した韓国戦、終盤に逆転劇を演じた台湾戦は大きな注目を集めたが、それ以上に話題となっているのが中継したテレビ朝日での古田敦也元ヤクルト監督(42)の解説だ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071204-00000904-san-spo


この世間の反応には同感である。「オッケーイ」など発した言葉に注目が集まっているが、確かに視聴者の反応を代弁していたように感じるし、古田のおかげでよりゲームが身近に感じた。

しかし、「オッケーイ」だけではなく、代走の宮本の好走塁などは古田ならではの解説で、唸った視聴者も多いはずだ。

ただし今回は「国対抗」という、解説者も日本に応援する環境なので「オッケーイ」も許されるが、プロ野球解説となるとフラットな解説が求められるので、今後も「オッケーイ」連発とはいかないだろう。

むしろ、来年の北京五輪での解説が真価を発揮できる場である。古田の「オッケーイ」が連発されたとき、北京の空に星野監督が舞い上がる。
posted by セル at 11:41| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツレポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北京で花開け「日本野球」

北京五輪の野球アジア予選で星野JAPANが台湾を下し、たった一枚の出場切符を手に入れた。ゲーム途中まで行き詰る展開だったが、日本のそつのない野球で逆転した。

台中の夜空に、日本の星野監督は両手両足を大きく広げ、笑顔で3回舞った。選手たちはハイタッチで喜びを表現した。北京五輪の切符を懸けた大事な一戦で、しかも完全アウェー。重圧がかかる中、それを跳ね返したのは日本らしい「細かい野球」と「つなぐ野球」だった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071203-00000153-mai-base


六回裏に相手ホームランで逆転を許したときは、正直凍りついたが七回に再逆転し、それまでの鬱憤を晴らすような攻撃に興奮した。

大砲不在と言われた星野JAPANだが、私も正直小振りな印象を持った。WBCのときのメンバーのような他を寄せ付けない圧倒的な存在感を持った選手が少なく、「機動力野球」がどこまで通用するのか不安があったからだ。

しかし、相手の隙に付け入る日本ならではの繊細な攻撃とテクニックは、相手の戦意を消失させるには十分だったようだ。

これで日本は六大会連続で五輪出場を果たした。しかし野球は今や日本のお家芸とも言えるスポーツで、狙うはまだ公開競技だったロス五輪以来の「金メダル」だ。

今回貫いた野球を世界の舞台で開花かせるためにも、野球関係者や選手は慢心せずに貪欲に夢を追い求めて欲しい。
posted by セル at 00:03| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツレポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月03日

「ハニカミ王子と東国原知事が流行語大賞」でギャグではもう無理

毎年今頃の時期に発表させる流行語大賞が決定した。この結果に流行語大賞の変化を感じたのは私だけだろうか?

今年の「ユーキャン新語・流行語大賞」(現代用語の基礎知識選)が3日発表され、アマチュアながら大活躍したゴルフの石川遼選手の「ハニカミ王子」と東国原宮崎県知事の「(宮崎を)どげんかせんといかん」に決定した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071203-00000006-maiall-soci


今も昔も、お笑いギャグが流行語大賞にノミネートされるのだが、世相を反映しているのが「流行語」であって、ギャグが流行語というのは、いささか抵抗があった。

しかし今年も昨年同様ギャグではない言葉が大賞となった。石川遼選手の「ハニカミ王子」というのは、もちろん彼が発した言葉ではないが、15歳の少年がプロトーナメントで優勝した驚きは、後世に永く語り継がれるであろう。

東国原宮崎県知事の「どげんかせんといかん」の選出には正直驚いた。簡単に言うと「方言」が選出されたのである。私が思うに、東国原宮崎県知事のキャラクターや宮崎県のセールスマンといった、新しいタイプの知事の登場に国民が注目した結果であると思う。

今年もっとも注目を集めた「そんなの関係ねぇ」や「どんだけぇ〜」は、来年の今頃までは間違っても生き残ってはいないだろうが、昔の「だっちゅうの!」とあまりレベルが変わらないので、大賞は難しかったのだろうと思う。

ちなみに今年の個人的な流行語大賞は、沢尻エリカの「別に・・・」である(笑)。
posted by セル at 18:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「巨人選手のユニホーム着こなしにダメ出し」は弱小球団への第一歩?

頭の硬い巨人OBのお歴々。球界の明君を自認しているが、そこまで言っては選手がかわいそうでは?

巨人のOB会総会が2日、文京区の東京ドームホテルで開かれた。OB会会長の長嶋茂雄終身名誉監督(71)、同副会長の広岡達朗氏(75)ら参加した80人の“お歴々”は、Gナインの「ユニホーム姿」にダメ出し。V9時代をお手本とした着こなしの統一を球団に働きかけることを決めた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071203-00000015-sanspo-spo


まさに「風紀委員」の様相で現在の巨人選手のユニホーム姿にダメ出しをしたわけだが、古き時代の選手達に”現代”の選手達の着こなしにあれこれ言う必要があるのだろうか?

例えば、V9時代に今のようにストッキングを見せないスタイルが主流だったとしたら、なんと言うのだろう。確かに「統一」したほうが良いという意見はわかるが、「V9時代をお手本に」という発想が貧弱だ。

歴史は過去のものであり、巨人といえど社会と共に進化しているのだ。こんな了見の狭いチームに、これからプロ野球選手を目指す子供たちに魅力的に映るだろうか?

近い将来、「巨人以外だったらどこでも行きます」というドラフト候補がでてきてもおかしくはないし、FA選手などから「行きたくない」と門前払いを喰らう可能性もある。

確かに巨人は国民的チームであるが、現在のチームは移籍組が上手く融合して戦力となっている。今後もその方向性は変わらないと思う。であるならば、今回のように「外野の声」に翻弄されることよりも、もっと魅力的で強いチーム作りのほうが優先されるべきだ。

かのニューヨークヤンキースも「ヒゲ禁止」というルールがあるらしいが、やはりレッドソックスのほうが人間味を感じる。

現在の「没個性」を加速させるOB達の言い分は、巨人が弱小球団へ転がり落ちる危険もはらんでいるような気がしてならないのだが・・・。
posted by セル at 17:40| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツレポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「守屋容疑者が送金額や時期指定」どこまで深堀できるか?

このレポートでも毎日のように書いている「防衛省汚職事件」であるが、かなり具体的な贈収賄の実態がわかってきたようだ。

防衛装備品調達を巡る汚職事件で逮捕された防衛専門商社「山田洋行」元専務・宮崎元伸被告(69)が、東京地検特捜部の調べに対し、守屋武昌・前防衛次官(63)の妻・幸子容疑者(56)ら親族名義の口座に振り込んだ約400万円について、「守屋容疑者側から要求されたもので、時期や金額も指定された」などと供述していることが分かった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071203-00000004-yom-soci

贈収賄事件の肝である「見返り金の要求額」が具体的にわかった。親族名義の口座に振り込んだ約400万円がそれであるが、守屋やその妻幸子の性根から行くと、まだ他にも現金の要求があったと推測できる。

証人喚問にて守屋はシラを切りとおし、涙まで見せる猿芝居を演じたが、いよいよバケの皮が剥がれて悪の所業が公にされようとしている。

さて、守屋や宮崎だけベールが剥がされていく中、宴席などで同席したことを暴露された政治家たちは、政局の波を利用し狡猾さをもってダンマリを決めている。

「火の無いところに煙は立たない」というが・・・。
posted by セル at 16:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 事件レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「大阪市内のローソンで期限切れの食材をおでんに」またもFCの弊害が

「ローソンよお前もか・・・」。この記事を読んで誰もがこんな感想を持つだろう。コンビニもやはりフランチャイズ制で展開しており、戦々恐々としているオーナーは全国にいるはずだ。

ローソンは3日、大阪市住吉区の「ローソンプラス住吉殿辻一丁目店」で、消費期限切れの食材をおでんに使用していたことが判明したと発表した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071203-00000032-mai-soci

以前のレポートで『「マクドナルド4店舗でのラベル張り替え」はFC展開の弊害」というタイトルでレポートを書いた。

マクドナルド同様、コンビニも「オーナー制」をとっているので、店舗の運営そのものは各オーナーの意向に左右される。本部は日々の業務自体には目が届きにくく、オーナーが今回のような不正には気づかない場合が多い。

本部はオーナーを吟味してから契約を履行するが、昨今のコンビニ戦争の煽りで規定自体が甘くなっているようだ。これは急激に拡大路線を強いた場合に起こる「弊害」といってもいいだろう。

さて、今回の店舗のオーナーは「おでんは加熱調理するので安全性には問題がないと思った」と意図して指示している。

本来「消費期限切れ」とは商品に価値がない。つまり消費(食べる)期間が過ぎているので、売る(食べる)ことはできないのだ。このようなことはコンビニを経営していない素人にでもわかることだ。

「消費期限」にはそれを確定した根拠があるだろうし、最悪、口にした消費者が体調に異常をきたした場合の損害規模などをしっかりとオーナーに知らしめる必要がある。

いまFC展開をしている食を扱う企業の「危機管理能力」が問われている。
posted by セル at 15:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 事件レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

星野ジャパンの韓国戦は高視聴率

低視聴率で野球離れが囁かれる中、野球のアジア選手権での日本対韓国戦の視聴率が高水準だったことが分かった。

テレビ朝日系で2日夜放送された北京五輪予選をかねた野球のアジア選手権決勝リーグ、日本対韓国戦の平均視聴率が関西地区で28・9%だったことが3日、ビデオリサーチの調べでわかった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071203-00000919-san-spo


やはり野球も国対抗となるとワケが違うようだ。WBCでの視聴率も好調だったが、「国を代表するチーム」への国民の関心は高いのだ。

さらに人々を惹きつけるのは「一発勝負」という儚さであろう。負ければほぼ五輪出場は不可能な状況で、日頃のプロ野球観戦とは一球一球の重みが違う。ペナントレースとは異なり、「次」はないのだ。

特にどの競技でもライバルといえる「韓国」が相手では、国民の注目度も高まるのは必至なのだ。

今日勝てば五輪出場が決定する。相手はアジアの雄「台湾」である。一発勝負だから何が起こるかわからない。しかも台湾はホームゲームでスタジアムは日本にとって完全アウェイとなるはずだ。

この状況はむしろ日本選手にとって逆にやる気をみなぎらせる効果が期待できそうだ。ぜひとも台湾を打ち負かして、最後の五輪出場を果たしてもらいたい。国民はなんだかんだ言って「日本代表」が好きなのだ。
posted by セル at 13:27| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツレポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「太田大阪府知事が3選出馬断念を表明」にみる府民の嘆き

東京都知事の次に注目を集める大阪府知事。その太田房江大阪府知事の出馬断念が表明された。なにかと問題を引きずる近年の大阪府知事。府民は新たな知事選びに混迷する。

08年1月10日告示、27日投開票の大阪府知事選で、3選を目指していた太田房江知事(56)は3日午前、府庁で記者会見し、立候補を断念することを表明した。これに先立ち、後援会「21世紀大阪がんばろう会」にも不出馬を伝えた。自民、民主、公明3党に加え、同会を構成する連合大阪も太田氏不支持を決め、過去2回のような組織選挙が不可能になっていた。知事選の焦点は、3党による候補者調整に移る。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071203-00000028-mai-pol


なにかと胡散臭いイメージを残して太田房江大阪府知事が去るようだ。この太田知事は前任の故横山ノック知事の後を受け、2期に渡って府政を預かってきたが、金がらみのダーティな噂が府民の反感を買ったようだ。

前横山知事はスキャンダルで、今回の太田知事は金がらみと大阪はどうも知事に恵まれていない。

太田知事に限って言えば、彼女には難波の女性社長の雰囲気を感じる。金のやり繰りが巧みで、1円でもケチるが1円でも儲けがあるのであれば後先考えす突っ走る・・・。大変失礼な例えだが、率直に言うとそんなイメージだ。

そろばん勘定もいいが、府民としっかり向き合って、身を粉にする知事の登場を府民は願っているだろう。庶民感覚は大切だが、「関西人のノリ」だけで府政を操れるほど、現代は甘くはない
posted by セル at 13:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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